前回おチビちゃん達をさらっていったネズミさんたちですが
あとあとになって優子さんがいつもの子たちと気づいてしまいました

と言う事でアジトに到着後…
「あの…稲城さん。こんなことして大丈夫…?」
「平気平気。この子たち家庭教師の教え子で親御さんからも信用されてるし、一度や二度じゃないしね」

「てかなんでフェンシング部まで巻き込むわけ!?犯罪染みたことは演劇部だけにしてよ!」
「え?だって優希くんのおちんちん三日三晩眺めてたショタちんぽ大好き軍団でしょ?」

「確かに見入ったけど言い方!!」
「4人とも脱ぐの嫌がるどころか手足畳んで子ネズミになっちゃってまあ…あんまり成長途中の子には良くなさそうだからイったらすぐ終わりにするけどね」

「司会のお姉さんやっててこの子達は私のファンみたいだったしね。好きな人に気持ちよくされたらそりゃもう…ってことなんじゃない?」

「…あのさ、この歳にしては結構大きいんじゃないかな?」
「太くはないけど長いね。皮かぶってるからそこまで敏感じゃないかな」

「まーこれだけお姉さんたちに囲まれたらそりゃおちんちんも元気になっちゃうよね。」

「稲城さん、さっきから性器言い過ぎ。」
「手伝うにしてもこんな小さい子達が絡む時じゃなくてもさぁ!こんな犯罪臭くしなくたって生徒の中でなんとかなるでしょ!?だいたいそんなフェンシングの練習来ないのに態度大きいの何なの!?」

「ちょっと…大会無失点だった稲城さんにそれは…」
「だよねキャプテン?だいたいろくにポイント取れないくせにキャプテンにくっついて大きい顔してる方がどうかと思うけど?」
「稲城さん…」

「そもそもショタおちんちん大歓迎してたのそっちでしょ?」
「ヒトイヌ状態にしてる作業中に先に仕込んでた颯斗君で遊んでたじゃん」

「見たこと無いお姉さんにイジられて怖かったって言ってたよ?やめてって伝えてるのに無視して絞られて嫌だったって」

「え…」
「だから次から来ないでくれる?」「え、そんな…」
「別にいいでしょ?犯罪みたいなことに関われなくて」

「あの子に謝るから私も次…」「来たいんだ…」
「説得してあげるけど居残りね?来年の干支のリハーサルでもしよっかな」

「来年の干支…?」
「と言う事で来年の干支は丑、丑といえばミルクって事で搾乳プレイでーす♪」

「牛の着ぐるみまだ用意してないからモブっぽい着ぐるみ着てもらいました。バケモノさん、おっぱいいっぱい出してね♥」

「明日あの子達におっぱい絞り出してる映像と一緒にお乳飲んでもらうから。それで許してもらおうかな~って」

(子どもできるどころか初めてすらまだなのになんでこんなに…下半身に変なの入れられたし…)

「そんじゃ、明日になったら迎えに来るからそれまでがんばってね~」

拉致られた子たちもまあまあひどい目にあってますが
フェンシング部副キャプテン更にえらい目にあってます。
フェンシング部まで設定書く気無いのにこんな濃い目のプレイしてしまいましたね。
こっちで決めちゃう前に名前・性格の設定いただけたら次の出番でイジるかもしれません。




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